• 精神に障がいがあっても、安心して暮らせるまちに

ご挨拶

木村弘宣

2014年2月、札幌市白石区精神障がい者福祉士施設において、職員木村弘宣が入居者によって刺殺される事件が発生しました。
この事件の被害者遺族である木村邦弘は、息子の遺志を継いで精神に障がいがあっても安心して暮らせる地域社会をめざして「精神障害者の自立支援を考える会」を設立しました。同時にこの活動を広く社会に発信し、多くの関係者の皆様と交流・共有するために、ホームページを開設致しました。読者の皆様のご意見・ご要望をお寄せください。
又、ホームページの運営費用につきまして、会員の皆様の寄付金のご協力をお願い申し上げます。

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