「被害者の視点から刑法39条・医療観察法を考える」をテーマに4回目のシンポジウムを開催しました。
木村代表の基調報告に続き、山田廣弁護士の記念講演、札幌保護観察所の塙首席社会復帰調整官の特別
講演が行われました。又、兵庫県明石市の通り魔事件遺族の曾我部とし子さんがゲストで参加し発言
しました。