6月16日、法務省の被害者の「知る権利」に対する前向きの動きが顕著になる中で第4回シンポジウム
が開催されました。木村代表の基調報告に続き、山田被害者の廣弁護士と札幌保護観察所の塙首席社会復帰
調整官が講演しました。会場発言では明石通り魔事件の曾我部とし子さんが紹介されました。